日記・・・身近な暮らしで

来てくださって、ありがとうございます。
暮らしの中で見たことや感じたこと、考えたことを
私のメモのつもりで書いています。

チャイルドラインには、発達障がいの子どもたちや貧しい家庭の子どもたちから相談電話がかかって来ます。      
そんな子どもたちを直接サポートしておられる  石橋美恵子さんや村井琢哉さんのお話を聞き、わたしたちにできることを一緒に考えてみませんか。
11月21日(土)松江プラバホール大会議室
資料代:各講座500円 当日受付可
主催:チャイルドラインしまね
問い合せ先:高山(0852-24-9318)
 
10時〜12時 発達障がいについて
講師 東部発達障害者支援センター所長
石橋美恵子氏
 
島根県東部発達障害者支援センター ウィッシュ

島根県では、発達障がい児・者やその家族からの相談に応じて適切な支援を行うとともに、関係施設と連携して、発達障害児・者に対する地域における総合的な支援体制の整備を推進するために、地域の拠点として東部発達障害者支援センター ウィッシュと西部発達障害者支援センター ウィンドを設置しています。
 
13時半〜15時半 子どもの貧困
講師 NPO法人山科醍醐こどものひろば代表
村井琢哉氏

(プロフィール) 村井琢哉
特定非営利活動法人山科醍醐こどものひろば理事長
関西学院大学人間福祉研究科修了。社会福祉士。子ども時代から活動に関わり、事業責任者、事務局長などを経て現職。組織としては5年前から子どもの貧困対策に取り組んでいる。 主な著書(共著):『子どもたちとつくる貧困とひとりぼっちのないまち』(2013)

この講演会は平成27年度チャイルドラインしまね受け手養成講座第4回・第5回を兼ねます。


2015/11/15 (日) 11:07 | チャイルドライン
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2017/03/29 (水) 11:07 | -
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