日記・・・身近な暮らしで

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2018/06/01 (金) | -
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今朝は、出雲市原子力発電所環境安全対策協議会が開催された。

新しい年度になって、協議会の委員も更新されたが、公募委員の3人は私を含めて変わらなかった。

それ以外は、24の地区や団体の参加があった。

主な議題は、「島根原発3号機の新規制基準に係る適合性申請について」

3号機は、平成17年12月に着工して設備のほとんどができていたが、福島の事故で運転開始は未定の状態になっている。

原子炉型式は、改良型沸騰水型(ABWR)、現在適合性審査申請準備中だ。

5月22日には、出雲市新規制基準への適合性申請に係る報告、5月23日、中電による自治体向け説明会、そして、きょうこの協議会の開催。

今後は、6月7日島根原発視察(藤川副市長、出雲市議会8名)6月8日、出雲市原子力顧問会議、6月11日、出雲市議会、全員協議会

となっている。

中電側の説明の後は、質疑応答だった。

公募委員のうち一人の方が最初に挙手された。

5月22日の申し入れに関して驚いている、報道を見てもなぜこんなに急ぐのかという報道が多かった。なぜこんなに急ぐのか?

稼働に関する事前了解について出雲、松江以外の島根鳥取両県の5市にも権限を与えてほしい。再稼働に対して何も言えないのは

理不尽だ。

中国電力側の答えは、電気の安定供給のためにに原発が必要であることと、稼働するまでに長期間の準備が必要だから。

周辺自治体について安全協定は同様な内容であり誠意をもって相談をしている。

 

2番目の質問者も公募の方だった。

(‥腓了故から7年たっているが、まだ、緊急事態宣言中だ。そんな中での新設、再稼働に疑問だ。

∧‥腓起こる前に着工されたものだから、基礎的な部分は福島を想定していない。

5月の中頃、福島第一原発の裁判があり、規制委員会の島崎さんの意見は圧力で報道されなかった。

J射性廃棄物の問題もある。セシウムもプルトニウムも300年とか100万年とかの単位で管理しなければならない。

 

3番目の方は、女性団体の代表の方だった。

〃从僂茲螳汰瓦鮟纏襪靴討曚靴ぁ

構造の問題

住民説明会にはより多くの人々が参加できるように工夫してほしい。

 

4番目は私が挙手した。

〆の状況で稼働はあり得ない。

∋藩兀僂瀁確舛鬚茲螳汰瓦粉ゼ庵蔵にしてほしい。

それぞれの回答は、今までとは、変わらず、具体的なことを聞くこともできなかった。

丁寧な言葉遣いだけど、中身がない、というか、例の「前向きに検討します」というようなその場をやり過ごす感じだった。

 

乾式貯蔵については、中国電力は、有効な手段と考えているが、島根の場合まだ検討に入っていないとのことだったので

有効だと考えておられるのに検討されないのはなぜかと再質問したところ、国の核燃料サイクルに従う立場、との回答だった。

立場、、、が大切らしいことは、わかった。で、住民の安全は、そのあと?

 

今日の質問者は、その4人以外いなかったのに、議長である市長は最初に質問した人に手短にと指示。

まだ、はじまったばかりでたくさん時間はあるのに手短にと言われてなんとなく気まずい雰囲気。

そのせいか、いつもの4人以外の質問者は、ゼロ。

こんな重い議題で手短に言うことは、むずかしい。何度も聞いたり、聞き直したりしてやっと納得できるというのに。

結局、予定の時間よりも15分も早く、終了した。

 

 



2018/06/01 (金) 16:02 | 原子力発電
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第6回出雲市原子力発電所環境安全対策協議会が開催されます。

 

1.日時 平成29年6月2日(金)10時~11時30分
2.場所 出雲市役所 本庁1階 くにびき大ホール

 

※傍聴できます。
中国電力からの1号炉の廃止計画の申請に対して4月19日に原子力規制委員会から認可があったそうです。
会議ではこれについて意見を求められるようです。



2017/05/31 (水) 10:44 | 原子力発電
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きょうは、第5回目の出雲市原子力発電所環境安全対策協議会だった。

心配なのは、会議のたびに、不具合の報告があることだ。

今回は、中央制御室空調換気系ダクトの腐食とアクセスホールカバー取付溶接部のひびについて説明があった。

2号機の再稼働、果たして大丈夫なのか?

使用済み燃料の行先も含めて、不安は、大きくなるばかりだ。

また、平田地域自治協会連合会の方からの質問では、10キロ圏内も含む平田地区では、県道431号線で避難することになっているが、避難道路、手段が曖昧であることや 避難先の荒木地区との連携が進みつつあるものの一層の強化が必要であることなど話された。

空家対策でIターンを検討されていた県外の方が原発から近いということで移住を断られた、ということも聞き切ない気持ちになった。

私もいくつかの質問をした。

島根県原子力安全課へは、モニターの機器の高さを子どもたちの行動も考慮し低い位置にも設置してほしいと要望した。

また、中国電力には、現在、燃料プールに使用済み、使用前燃料が、保管してあるが、より安全と言われている乾式での保管にはできないか?と質問したが、即座にできないとの回答がきた。再度質問したところ、使用済み燃料227体は、平成30年度稼働予定の

青森県六ケ所村の再処理施設に送る予定とのこと。ほんとうに再処理施設は稼働できるだろうか。

未使用の燃料の保管も含めて、より安全な保管方法に変更してほしい。

原子力防災では、小さな子どもを持つ保護者の方に安定ヨウ素剤について、その必要性、有効性を知らせてほしいこと、事故が、この冬のような大雪のときに

起きたらの想定も必要では?など伝えた。

 

 

 



2017/03/29 (水) 21:46 | 原子力発電
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老朽原発も実態不明=運転延長の高浜、美浜−配管厚さ1ミリ未満も


 腐食が見つかった島根原発2号機(松江市)の空調換気配管について、中国電力は運転開始から昨年12月までの約28年間、保温材を外した点検をしていなかった。原発を保有する各社は、ほぼ同様の点検を行っており、運転期間が長い老朽原発ほど腐食が見落とされている可能性が高そうだ。

...

 全国の商用原発42基のうち、最も古いのは関西電力高浜原発1号機(福井県)で運転開始から42年が経過している。高浜2号機は41年、関電美浜原発3号機(同)も40年を過ぎた。この3基は昨年、原子力規制委員会が運転期間を原則40年とするルールの例外として、20年間の運転延長を認めた。

 だが、延長を認可した時点で島根2号機の配管腐食問題は明らかになっていなかった。運転開始から28年に満たない原発でありながら、保温材の下から多数の腐食や穴が見つかり、衝撃が広がった。

 新規制基準によって再稼働した九州電力川内原発1、2号機(鹿児島県)や高浜3、4号機の運転期間は31〜32年。島根2号機より古いが、いずれも保温材を外した点検は行われていない。

 中国電によると、島根2号機の換気配管で長さ約1メートルの穴が見つかった部分は厚さ0.8ミリ。腐食が確認された配管の材料は、腐食に強いとされるステンレス鋼板や亜鉛めっき鋼板だ。原発を保有する各社も同様の材料を使っている。

 だが、配管を水分や塩分を含んだ空気が通り続ければ、腐食やさびの発生は避けられない。全ての保温材を外して確認しない限り、腐食がないと言い切れない状況だ。(2017/01/14-14:38時事)

 

転載元

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017011400164&g=eqa

 

 

 



2017/01/15 (日) 21:42 | 原子力発電
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きょうの午前中は、出雲市原子力発電所環境安全対策協議会の会議に出席した。
市長の挨拶の後、中国電力から、1号機廃炉の説明と2号機特定重大事故等対処施設および所内常設直流電源設備の概要の説明があった。
原子炉建物は、航空機が衝突しても特重施設を新たに建設するので大丈夫、ということらしい。
にわかに信じがたい話だし、飛行機がぶつかるイラストには、建物の片隅にちいさな爆発が書かれている。
事故はこんなに小さく福島のようにぐちゃぐちゃにはなりませんとアピール?
誘導がうますぎて感心した。
これについて質問したところで、用意周到な説明と安全です、との答えが返ってくるのがわかっているので、私は、原子力防災についてのみ質問をした。
他の委員のプルサーマル計画や再処理についての質問については、計画どおり実行すること、廃棄物は、いつ稼働するかわからない六ヶ所村の再処理施設頼みでやはり、今まで通りの答えが繰り返されるだけだった。
きっと、福島の方々も事故前、電力会社や国の「安全です。」「再処理します」の説明を聞かれたはずだ。
でも、事故が起こっていまだに帰ることのできない状況が続いている。

また、熊本の地震を考えれば、屋内退避できない場合もあるが、今の計画で大丈夫なのか、地震が起こって人々が屋外に退避するしかない状況でも川内原発は、稼働停止にならなかった。
いざとなったら、外に放り出されて、危険回避さえもされない状況であることをニュースで知った。
福島では、子どもたちの甲状腺がんもじわじわと増えているが、3歳未満の乳幼児へのヨウ素剤の配布の仕方、保育所などへの配布は、どうなるのか、30キロ圏外だとヨウ素剤の配布はどうなるのか、なにもわからないまま、会議が終わってしまった。



2016/06/15 (水) 21:38 | 原子力発電
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定期検査中の島根原発1号機で作業員3名が放射性物質を浴びていた事が分かりました。
中国電力によると、22日午後1時50分ごろに1号機原子炉建屋地下で協力会社の男性作業員3人の顔と足に、放射性物質を含む水が掛かったとのことです。


水の量は約4リットルで、1平方センチメートルあたり最大4ベクレルの放射能が測定されたと報じられています。汚染水はポンプとホースの接続部分から飛び出て来た物で、3人は空調設備で発生した水を貯蔵しているタンクから別のタンクに移送する作業をしていました。
いずれの方も「人体に影響のある被ばくは無い」と発表されています。
作業員の方、大丈夫でしょうか?心配です。


☆放射性物質の水掛かる=作業員3人、島根原発―中国電
URL http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150428-00000143-jij-soci
引用:
時事通信 4月28日(火)18時57分配信
 中国電力は28日、定期検査中の島根原発1号機(松江市)で、協力会社の男性作業員3人の顔と足に、放射性物質を含む水が掛かるトラブルがあったと発表した。放射性物質は体内に取り込まれておらず、外部への影響もないと説明している。
:引用終了


☆島根原子力発電所1号機第29回施設定期検査状況(No.124)
URL http://www.energia.co.jp/atom/teiken_1_29/joukyou-124.html
引用:
管理区域内における作業員の被水について
平成27年4月22日(水)13時50分頃,原子炉建物地下階において,原子炉建物床ドレンサンプタンク※1点検作業のため仮設ポンプにてサンプタンク内の残水を移送中,仮設ポンプに接続していたホースが外れ,放射性物質を含む水約4リットルが飛散し,その一部が協力会社社員3名(半面マスク※2等必要な装備で作業中)の顔および足にかかりました。
被水した3名について,放射性物質の体内摂取がないことを確認するとともに,被水箇所の除染を実施し,体表面測定により有意な汚染がないことを確認しました。
また,本件に係る人体への影響および外部への放射能の影響はありません。
※1 原子炉建物床ドレンサンプタンク
原子炉建物の空調設備から発生する結露水や,機器および配管等の点検を行うために抜いた水を一時的に貯留するタンク。
※2 半面マスク
原子炉内を循環する冷却水から不純物を取り除き,水質を管理するための系統
(平成27年4月28日公表)
 



2015/04/29 (水) 22:53 | 原子力発電
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 3月23日(月)、出雲市原子力発電所環境安全対策協議会が開催された。
はじめに会議の進行の説明があったが、島根県安全対策課と中国電力と出雲市の担当課の説明で110分。
会議の全体の時間は、120分。
それぞれの説明の後、質疑応答があったものの、時間が少なく聞きたいことの半分も聞けなかった。
24人の委員のうち質問したのは、わずか3人。時間がないので遠慮された人もいたかもしれない。
これでは協議会と言えないのではないか?

島根県の説明は、いろいろなところでよく見る放射線被ばくの早見図からはじまった。
飛行機に乗れば自然の放射線を浴びます、CT検査やX線検査ではこの程度のひばくです、だからちょっとぐらいだいじょうぶですよ、ということなのだろうか?と思いながら聞いていた。
長い間、私たちは、原発は、安全で放射能が漏れるような爆発は起こらないので大丈夫、と言い聞かされてきた。
で、爆発したら今度は放射能はちょっとぐらいは安全です、と。
こんなことを地震直後、福島で原発が爆発して自分がいる場所が高線量になっていることも知らされないまま、水をもらうために子どもと戸外で並んでいた保護者の方々が聞いたらいったいどう思われるのか。
住民には、放射線の影響を受けやすい胎児や子ども、病気のためCT検査をやX線検査や治療を受けている人、そのほか、さまざまな状況、健康状態の人が混在する。当日の天候が大雨だったら、大雪だったら、大風だったらなどの心配もある。それらを踏まえた避難計画などほんとうにできるのか?
中電からは、廃炉についての説明もあった。722体の使用済み燃料をはじめ放射性廃棄物の処分場も決まらないままだ。

これまでプルトニウム混合燃料の懇談会などで議論がほとんどなく進められたことなど過去のことを思い出すと、防災計画を十分な情報公開や議論を踏まえて決めることができるのか、不安に思う。

今回の会議では数人の傍聴の方々がおられた。
会議後、声をかけていただき、意見を聞かせていただくこともできた。
せっかく貴重な時間を割いて傍聴されている方々なので、何らかの方法で意見を表明していただく機会があれば、と思った。


 


2015/03/28 (土) 22:32 | 原子力発電
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島根原子力発電所の周辺環境への影響、安全対策等を把握するため、出雲市原子力発電所環境安全対策協議会を開催される。

と き:平成27年3月23日(月)14:00〜16:00

ところ:市役所 本庁 くにびき大ホール

傍聴可(事前申込不要)


2015/03/16 (月) 22:43 | 原子力発電
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 出雲市原子力発電所環境安全対策協議会の2回目は現場視察だった。
13時に出雲市役所を出発し、14時には、島根原子力発電所に到着した。
原子力館の会議室で長岡市長のあいさつの後、中電側から、2号機に対する安全審査についての説明があった。
安全審査の会議は、これまで14回行われ、国からの厳しい安全対策を要求されているとのことだった。
2号機は平成元年2月に営業運転が開始し、平成24年1月からは、停止している(第17回定期検査中)。
今日の視察は2号機が中心だった。

2つのグループに分かれ、私のほうは、2号機の建屋内部から見学した。
作業着に着かえて、建屋の入り口にある部屋で免許証を提示したり、金属探知機をくぐり抜けたりのチェック後1度外に出ると、今度は、爆発物のチェックをするところがありボタンを押すなどした。
爆発物所持のチェックは、福島事故以降に設置されたものなので、建物の外にあった。
二重の分厚いドアを通ると迷路のようになった(私にはそう思えた)廊下を通り抜けた後、同じグループのもうひとりの女性委員と私は、中電の女性の職員の方に連れられ、着替えの部屋に入った。青いつなぎの作業服とソックス、手袋、ヘルメット、ズックを身に着け、線量計を首からぶら下げ(そのときにはバッジのようなものをすでにふたつもぶらさげていた)再びチェックをされた。
男性委員と合流した後、圧力抑制室の横を歩き、原子炉格納容器の上部と燃料プールのあるところまでエレベーターであがり、見学した。
使用済み燃料プールの上は、工事中のために網のようなものがかけられていたが、水は見えた。

移動のために通った長い廊下のようなところは、透明のビニールなどで仕切られていたりして狭くなっていたり、床や壁に機械のでっぱりがあったりでつまずきそうになった。
2号機建屋内部の見学を終えた後は、外回りをバスでまわった。発電機や消防車、水や電気を送る管、津波対策の防波壁、工事中の免震重要棟などを見た。
見学終了後は、質疑応答だった。
私は使用済み燃料をどうするのか、福島の現状などを考えると再稼働はむずかしいのでは?、ということを中電へ質問した。
答えは、使用済み燃料については、六ヶ所村の再処理施設へ送る(本格稼働のめどはたっていないけれど)などいつもと同じだった。出雲市のほうへは、会議の公開を要望した。これについては、受け入れられた。

見学して感じたことは、2号機の本体(福島と同じ沸騰水型)は変わらないまま、事故が起こるたびにつぎはぎでしてきた安全対策でほんとうにだいじょうぶだろうか?ということだった。
そのうえ、最近の災害はいつも想定外のことが、起こっている。
こういうやっかいなものを未来に残さなければならない現実を目の当たりにして心が重くなった。

帰りは、夕方だったので出雲に向かう1本道はすでに鹿島町内で渋滞していた。



 


2014/10/01 (水) 23:17 | 原子力発電
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  長い間、反原発の市民運動の代表として活動を続けておられた芦原康江さんが、松江市議選挙に当選されたことは、新たな時代になりつつあるのでは、との希望を感じることができ大変うれしい。
芦原さんに投票された1,907人の松江市の有権者の方々の思いが生かされる今後を期待したい。

原発が県庁所在地の人口密集地にあるという特殊な環境に松江市がおかれていることを考えると選択の余地などない。松江市民の命と暮らしがかかっているのだから、本当なら、もっと票が集まるべきだったと思う。

出雲市議会では、反原発の活動をし続けておられた木佐宏さんは、落選だった。議会の政務調査費を4年間(180万円)、1円も使わなかったのは、木佐さんだけだった。財政が非常に悪化している出雲市で歳出規模の縮小は最重要課題だが、それを率先して身をもって行動されてきた。
こうしたことが、票に反映されないのはなぜだろうか。

選挙中、友人と久しぶりにランチをしたが、選挙の話になると浮かない顔をするので、どうしたのか聞くと、町内会で決まった候補を応援することを家族から強要されて、うんざりだという。
動員された場所に行きたくないが、町内会であの家は出ていなかった、と思われたくないと家族から言われるし町内会で選挙の世話役もまわってくるそうだ。

たまたま、入会した町内会でそういうことが、あったら、ますます町内会には、入りにくいと思う。
また、地域で代表がいないと不利になる、という声もあるが、人口が少なく出せない地域もあるがそういう地域が不利になる政治って何だろう。

今回の選挙では、松江市議会は、34人のうち女性が4人で、女性の比率が、かろうじて1割強となった。



2013/04/22 (月) 09:30 | 原子力発電
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